異星人ケロペロのファーストコンタクト

今日のストーリー

宇宙船は無事に目標の青い惑星に到着した。 惑星の環境を宇宙船の中からチェックすると、 ケロペロの住んでいた惑星とほとんどおんなじだった。 ケロペロは安心して宇宙船の外に出ることにした。 宇宙船は偶然にも宇宙船より大きな植物の影に隠すことが できた。 外に出てみると、気温が高く、空には光り輝く星が輝いていた。 すると、突然、目の前に巨大な生物が現れた。 ケロペロは動くのをやめた。 その巨大生物は何やら不思議な装置を手に持っていた。 ケロペロは逃げるチャンスを待った。 その巨大生物はその不思議な装置をケロペロに向けた。 ケロペロは見の危険を感じたが、動くことができなかった。 すると、その装置が輝いた。 ケロペロは一瞬死んだかと思った。 ケロペロは目をあけてみると、その巨大生物は不思議な装置を 見つめて、何やら笑っているようだった。 ケロペロはそのすきに移動装置を使って宇宙船の中に移動した。 私は昼休みに、庭のハンモックで寝ようと思った。 ハンモックに行ってみると、みたことのない大きなミミズのような 生物がいた。不思議な色をしていた。 しかし、さらに近づいて見てみると、それは変わった色のトカゲ だった。じっとして動かない。太陽の熱で疲れているのだろうか。 さっそく私はスマホで写真を撮った。 草の影だったのでフラッシュが点灯した。 撮った写真を見てみると、目が可愛いく、とぼけた顔をしていると 思い、思わずわらってしまった。 すると、突然そのトカゲはジャンプして、草むらの中に消えてしまった。

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